CASE導入事例

悠悠ホーム株式会社

部門ごとにバラバラ
だった施策を、
受注までつながる
仕組みに。

受注棟数(前年比)+134%
商談数+150%
業種
不動産業
社員数
100〜300名
所在地
福岡県大野城市
支援サービス
悠悠ホーム・equal・FAV STYLE
継続期間
6年以上

STORY導入の流れ

課題から成果まで

01導入前の課題

施策が部門ごとにバラバラで、成果が見えない。

  • ザモデル(分業型組織体制)の弊害で各部門の施策がバラバラ
  • 全社として顧客に対し一貫したコミュニケーション設計ができていない
  • 戦略はコンサルから受け取れるが、実行フェーズで社内のリソース・知見不足
  • 施策別の費用対効果の分析ができない
02支援内容

マーケからセールスまで、各領域にプロが入る。

マーケ領域だけでなく、インサイドセールス・セールスまで各領域にマネージャークラスのプロ人材を参画。問い合わせから受注までのコミュニケーション設計を改善。KPIマネジメントを仕組み化。

支援の全体像

  1. マーケティング

    集客・問い合わせ獲得

    住宅の広告を作る画面の手元プロ人材が参画
  2. インサイドセールス

    問い合わせ → 商談化

    問い合わせの電話を受けメモを取る手元プロ人材が参画
  3. セールス

    商談 → 受注

    住宅の模型と契約書を前に説明する手元プロ人材が参画

問い合わせから受注までのコミュニケーション設計を、一本につなぐ各領域にマネージャークラスのプロ人材を参画

  • 領域をまたいで参画マーケ領域だけでなく、インサイドセールス・セールスまで各領域に入る。
  • 受注までを一つの設計に問い合わせから受注までのコミュニケーション設計を改善。
  • KPIを仕組みにするダッシュボードを構築し、KPIマネジメントを仕組み化。
03導入後の成果

受注棟数・商談数がともに伸び、
部門がつながった。

受注棟数(前年比)+134%
商談数+150%
  • ダッシュボード構築でKPIマネジメントが仕組み化
  • 部門連携が強化、各部門の課題整理が進む

VOICEお客様の声

内山 賢一 氏

内山 賢一 氏悠悠ホーム株式会社代表取締役社長

コンサルでもなく、ただの業務委託でもない。社内のマネージャーのように事業に向き合ってもらえる相棒たち。

同じゴールに向かって各部門が『いま会社に必要なことは何か』を議論し、前向きな連携が進んだ。NEKKYOは戦略設計から施策実行、効果検証、改善まで成果が出るまで伴走してくれる。良き相棒です。

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相棒の目線で整理してお返しします。